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第3四半期報告書 有価証券報告書 | IRライブラリ | 株主・投資家の皆さまへ | HARADA

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(1)

第3四半期報告書

本書

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I

N T

システ

ムを利用し 金融庁に提出した第3四半期報告書 記載事項を 紙媒体

し 作成したも

あります

原田工業株式会社

5

(2)

表紙 1

第一部 企業情報 「

第 企業の概況 「

主要な経営指標等の推移 「

事業の内容 」

第 事業の状況 4

事業等の ス 4

経営上の重要な契約等 4

財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析 5

第 提出会社の状況 8

株式等の状況 8

株式の総数等 8

         株式の総数 8

         発行済株式 8

新株予約権等の状況 8

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 8

ライツプランの内容 8

発行済株式総数、資本金等の推移 8

大株主の状況 8

議決権の状況 9

         発行済株式 9

         自己株式等 9

役員の状況 9

第 経理の状況 10

四半期連結財務諸表 11

四半期連結貸借対照表 11

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 1「

四半期連結損益計算書 1「

第 四半期連結累計期間 1「

四半期連結包括利益計算書 1」

第 四半期連結累計期間 1」

注記事項 14

セグメント情報 15

その他 1買

第 部 提出会社の保証会社等の情報 17

レビュー報告書 巻

(3)

表紙

提出書類 四半期報告書

根拠条文 金融商品取引法第「4条の の 第 項

提出先 関東財務局長

提出日 成「8 月1「日

四半期会計期間 第59期第 四半期 自 成「7 10月 日 至 成「7 1「月」1日

会社名 原田工業株式会社

英訳名 HARA)A I3)USTRY (4.,1T).

代表者の役職氏名 代表取締役社長 原田 章

本店の所在の場所 東京都品川区南大井六丁目「買番 号

電話番号

事務連絡者氏名 取締役 総合企 部長兼管理本部長 佐々木 徹

最寄りの連絡場所 東京都品川区南大井六丁目「買番 号

電話番号

事務連絡者氏名 取締役 総合企 部長兼管理本部長 佐々木 徹

縦覧に供す 場所 株式会社東京証券取引所

東京都中央区日本橋兜 番 号

6904/E01857/原田工業/2016年

(4)

第一部

企業情報

第1

企業の概況

主要な経営指標等の推移

回次

第58期 第 四半期 連結累計期間

第59期 第 四半期 連結累計期間

第58期

会計期間 自 成「買成「買 1「月」1日月 日 自 成「7成「7 1「月」1日月 日 自 成「買成「7月」1日

売上高 千 「9,09「,1」0 」1,750,404 」9,778,779

経常利益 千 97買,794 1「4,000 981,470

親会社株主に帰属す 四半期 当 期 純利益又は親会社株主に帰属 す 四半期純損失 △

千 4買1,199 △144,」5買 」4買,79買

四半期包括利益又は包括利益 千 「9」,7」買 △」01,「1買 1,48「,「74

純資産額 千 1「,」57,「55 1」,081,「80 1」,545,794

総資産額 千 」1,84「,1買5 」「,5」5,100 」4,0買0,080

株当たり四半期 当期 純利益 金額又は 株当たり四半期純損失 金額 △

「1.「0 △買.買4 15.94

潜在株式調整後 株当たり四半期

当期 純利益金額 - - -

自己資本比率 % 」8.81 40.「1 」9.77

回次

第58期 第 四半期 連結会計期間

第59期 第 四半期 連結会計期間

会計期間 自 成「買成「買 10月1「月」1日日 自 成「7成「7 10月1「月」1日

株当たり四半期純利益金額 0.75 14.78

注 .当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し おりません。

.売上高には、消費税等は含ま おりません。

.潜在株式調整後 株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おり ません。

. 企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5 9月1」日 等 適用し、第 四半期連結累 計期間より、 四半期 当期 純利益又は四半期純損失 親会社株主に帰属す 四半期 当期 純利益 又は親会社株主に帰属す 四半期純損失 し おります。

6904/E01857/原田工業/2016年

(5)

事業の内容

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 が営 事業の内容につい 、重要 な変更はありません。また、当社の主要な関係会社におけ 異動 ありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(6)

第2

事業の状況

事業等の

当第 四半期連結累計期間におい 、新たな事業等の ス の発生、又は、前事業 度の 価証券報告書に記載し た事業等の ス につい の重要な変更はありません。

経営上の重要な契約等

当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(7)

財政状態、経営成績及びキャッシュ

フローの状況の分析

文中の将来に関す 事項は、当四半期連結会計期間の 日現在におい 当社グループ 当社及び連結子会社 が判 断した の あります。

なお、第 四半期連結累計期間より、 企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5 9月1」日 等 適用し、 四半期純利益 親会社株主に帰属す 四半期純利益 、 四半期純損失 親会社株主に帰属 す 四半期純損失 し おります。

。1 業績の状況

当第 四半期連結累計期間におけ 世界経済は、米国 は、原油価格の や輸出の伸び悩 等によ 経済 の 影響はありましたが、雇用、所得環境の改善 背景 した緩や な拡大基調が続い おります。欧州 は、金融緩 和の強化や雇用、所得環境の改善 背景 した個人消費の堅調な拡大により緩や な回復が続い おります。ア アにおい は、中国 は個人消費の堅調や投資の伸びの拡大により持ち直しの動 が た のの、製造業の不 調や輸出 輸入の伸びの鈍化等により景気の減速傾向が続い おります。また、アセアン地域におい は総 足 踏 状態 な おります。先行 につ まし は、中国 は め す ア ア経済の減速傾向は続く のの、欧 米 中心に緩や な回復が期待さ ます。

日本国内経済につ まし は、個人消費等一部に弱さが たこ あり回復のペースは緩や 推移しまし た。先行 につ まし は、緩や な回復が期待さ ますが、中国 は め す ア ア経済の減速傾向によ 影 響 懸念さ ます。

当社グループの属す 自動車業界にお まし は、自動車の生産台数が日本、アセアン地域 は減産 、中国、 欧州、北米 は増産 なり、世界の自動車生産台数は前 同期に比べ微増 なりました。

このような状況の 、長期ビ ョン あ HARA)A 3EXSTA低E 19 達成のための つの柱 あ 競争の優位 性の強化 最適な企業基盤の確立 目指し、各領域におけ 施策 推進し まいりました。

この結果、当第 四半期連結累計期間の売上高は、一部地域 の 迷はありましたが、拡販活動や為替の影響等 により」17億50百万 前 同期比9.1%増 なりました。利益面につ まし は、中長期的なグループ全体のコ スト改善 実現す ため生産バランスの最適化 目指し、主 し ア ア地域の製造子会社間 実施した生産移管 に伴う一時的な物流経費及び生産の安定化に向けた費用の発生により売上原価率が上昇いたしました。し しなが 、当第 四半期連結会計期間におい 、生産の安定化や徹底したコストダウン等の諸政策の実施により 益性が 改善し、営業利益は4億14百万 同45.「%減 なりました。経常利益は第 四半期連結会計期間におい 生産 移管に伴う人員の適正化 実施し、支払補償費 計上したこ あり1億「4百万 同87.」%減 、親会社株主に 帰属す 四半期純損失は1億44百万 前 同期は親会社株主に帰属す 四半期純利益4億買1百万 なりまし た。

当期の業績につ まし は、 期に入り改善の傾向にありますが、今後 海外工場の生産性 高め ための対応 等 検討し まいります。

6904/E01857/原田工業/2016年

(8)

セグメントの業績は次の おり あります。 日本

自動車生産台数は減少した のの、拡販活動により、外部売上高は90億7」百万 前 同期比「.1%増 、セグ メント間の内部売上高は」「億89百万 同5.8%増 、営業利益は売上高の増加及び販管比率の改善により買億「」百 万 同」0.0%増 なりました。

ア ア

ア ア市場は自動車生産台数の増加に し 迷 いたしましたが、為替の影響等により、外部売上高は8「億8買百 万 同7.7%増 、セグメント間の内部売上高は10「億5」百万 同1.「%減 、営業損失は改善傾向にあ の の、ア ア地域の製造子会社間 実施し い 生産移管に伴い一時的に物流経費及び生産の安定化に向けた費用の 発生によ 売上原価率の上昇により5億5買百万 前 同期は営業利益1億」5百万 なりました。

北中米

米国及びメキシコの市場回復傾向及び為替の影響等により、外部売上高は111億「0百万 前 同期比14.8% 増 、セグメント間の内部売上高は7「百万 同買.「%増 、営業利益は4億10百万 同104.「%増 なりまし た。

欧州

欧州市場 の拡販活動及び為替の影響等により、外部売上高は」「億買9百万 同15.7%増 、セグメント間の内 部売上高は1「百万 同買1.買%減 、営業損失は1億買0百万 前 同期は営業損失1億「9百万 なりました。

なお、セグメントの売上につい は外部顧客に対す 売上高 セグメント間の内部売上高 記載し おります。

6904/E01857/原田工業/2016年

(9)

。「 財政状態の分析

当社グループは財務体質の改善目標 し 営業利益率な 益性の改善 ち んのこ ありますが、当社グ ループの課 あ 経営の安全性 高め ため、 利子 債の削減、たな卸資産の 縮、自己資本の充実等に努め

まいりました。この結果、次の おりの財政状態 なりました。

流動資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 流動資産の残高は、「47億8百万 前連結会計 度 「買買億1「百万 なり、19億4百万 減少いたしました。

主に、 取手形及び売掛金 が」億90百万 増加し、 現金及び預金 が1」億9百万 、 原材料及び貯蔵品 が買億5」百万 減少いたしました。

固定資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 固定資産の残高は、78億「買百万 前連結会計 度 74億47百万 な り、」億79百万 増加いたしました。

主に、 形固定資産 が」億71百万 増加いたしました。 流動 債

当第 四半期連結会計期間 におけ 流動 債の残高は、149億54百万 前連結会計 度 1買」億「8百万 なり、1」億74百万 減少いたしました。

主に、 電子記録債務 が買億5百万 増加し、 支払手形及び買掛金 が9億5買百万 、 短期借入金 が7億買買 百万 減少いたしました。

固定 債

当第 四半期連結会計期間 におけ 固定 債の残高は、44億99百万 前連結会計 度 41億85百万 な り、」億1」百万 増加いたしました。

主に、 長期借入金 が」億47百万 増加いたしました。 純資産

当第 四半期連結会計期間 におけ 純資産の残高は、1」0億81百万 前連結会計 度 1」5億45百万 な り、4億買4百万 減少いたしました。

主に、 利益剰余金 が」億7百万 、 為替換算調整 定 が1億57百万 減少いたしました。

。」 事業上及び財務上の対処すべ 課

当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループが対処すべ 課 につい 重要な変更はありません。

。4 研究開発活動

当第 四半期連結累計期間におけ 当社グループ全体の研究開発活動の金額は、1「億9百万 あります。 なお、当第 四半期連結累計期間におい 、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(10)

第3

提出会社の状況

株式等の状況

株式の総数等 株式の総数

種類 発行可能株式総数 株

普通株式 70,000,000

計 70,000,000

発行済株式

種類

第 四半期会計期間 現 在発行数 株

成「7 1「月」1日

提出日現在発行数 株 成「8 月1「日

上場金融商品取引所名 又は 録認可金融商品 取引業協会名

内容

普通株式 「1,758,000 「1,758,000

東京証券取引所 JASDAQ

スタンダード

権利内容に何 限定 のない当社におけ 標準 な 株式 あ り、 元株式数は 1,000株 あります。

計 「1,758,000 「1,758,000 - -

新株予約権等の状況 該当事項はありません。

行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。

ライツプランの内容 該当事項はありません。

発行済株式総数、資本金等の推移

月日

発行済株式総 数増減数

発行済株式総 数残高 株

資本金増減額 千

資本金残高 千

資本準備金増 減額 千

資本準備金残 高 千

成「7 10月 日~

成「7 1「月」1日 - 「1,758,000 - 「,019,181 - 1,859,981

大株主の状況

当四半期会計期間は第 四半期会計期間 あ ため、記載事項はありません。

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(11)

議決権の状況

当第 四半期会計期間 日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 ないため、 記載す こ が ないこ 、直前の基準日 成「7 9月」0日 に基 く株主名簿によ 記載 し お ります。

発行済株式

成「7 1「月」1日現在

区分 株式数 株 議決権の数 個 内容

無議決権株式 - - -

議決権制限株式 自己株式等 - - -

議決権制限株式 その他 - - -

完全議決権株式 自己株式等 普通株式 買,000 - -

完全議決権株式 その他 普通株式 「1,741,000 「1,741 -

元 満株式 普通株式 11,000 - -

発行済株式総数 「1,758,000 - -

総株主の議決権 - 「1,741 -

注 完全議決権株式 その他 の欄には、証券保管振替機構名義の株式が1,000株含ま おります。また、 議 決権の数 の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係 議決権の数 個が含ま おります。

自己株式等

成「7 1「月」1日現在

所 者の氏名又は名称 所 者の住所 自己名義所株式数 他人名義所株式数 合計株式数の 発行済株式総数に対す 株式数の割合

原田工業株式会社 東京都品川区南大井

-「買- 買,000 - 買,000 0.0」 計 - 買,000 - 買,000 0.0」

役員の状況

該当事項はありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(12)

第4

経理の状況

.四半期連結財務諸表の作成方法につい

当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関す 規則 成19 内 府 第買4号 に基 い 作成し おります。

.監査証明につい

当社は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、第 四半期連結会計期間 成「7 10月 日 成「7 1「月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「7 月 日 成「7 1「月」1日ま に係 四半期連 結財務諸表につい 、新日本 限責任監査法人によ 四半期レビュー け おります。

6904/E01857/原田工業/2016年

(13)

四半期連結財務諸表

四半期連結貸借対照表

位 千

前連結会計 度 。 成「7 月」1日)

当第 四半期連結会計期間 。 成「7 1「月」1日)

資産の部 流動資産

現金及び預金 5,9「0,7「1 4,買11,買0買

取手形及び売掛金 7,880,549 8,「71,」15

商品及び製品 5,475,904 5,」89,807

掛品 595,「50 8「1,89」

原材料及び貯蔵品 4,買17,買1買 」,9買4,「77

その他 「,1」9,81買 1,買買5,854

貸倒引当金 △17,004 △1買,578

流動資産合計 「買,買1「,854 「4,708,177 固定資産

形固定資産 5,04「,784 5,414,74買

無形固定資産 404,489 41買,58「

投資その他の資産

その他 「,00「,」57 1,997,999

貸倒引当金 △「,405 △「,405

投資その他の資産合計 1,999,951 1,995,594

固定資産合計 7,447,「「買 7,8「買,9「」

資産合計 」4,0買0,080 」「,5」5,100

債の部 流動 債

支払手形及び買掛金 4,10」,778 」,147,7「1

電子記録債務 - 買05,480

短期借入金 9,501,」75 8,7」5,0買」

1 内返済予定の長期借入金 7「5,000 7「5,000

賞与引当金 「89,50」 「1買,711

役員賞与引当金 」0,800 9,788

その他 1,買78,051 1,514,71「

流動 債合計 1買,」「8,508 14,954,477 固定 債

長期借入金 」,5買「,500 」,910,000

退職給付に係 債 「41,799 「01,58買

その他 」81,477 」87,755

固定 債合計 4,185,777 4,499,」4「

債合計 「0,514,「85 19,45」,8「0

純資産の部 株主資本

資本金 「,019,181 「,019,181

資本剰余金 1,859,981 1,859,981

利益剰余金 8,7「「,「7「 8,414,775

自己株式 △「,007 △「,1買4

株主資本合計 1「,599,4「7 1「,「91,77」 その他の包括利益累計額

その他 価証券評価差額金 」7,「59 」7,877

為替換算調整 定 97「,407 814,買」4

退職給付に係 調整累計額 △買」,」00 △買」,005 その他の包括利益累計額合計 94買,」買買 789,50買

純資産合計 1」,545,794 1」,081,「80

債純資産合計 」4,0買0,080 」「,5」5,100

6904/E01857/原田工業/2016年

(14)

四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書

第 四半期連結累計期間

位 千

前第 四半期連結累計期間 。自 成「買 月 日

至 成「買 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「7 月 日

至 成「7 1「月」1日)

売上高 「9,09「,1」0 」1,750,404

売上原価 「「,」85,758 「4,8買「,059

売上総利益 買,70買,」7「 買,888,」44

販売費及び一般管理費 5,951,17」 買,474,198

営業利益 755,199 414,14買

営業外 益

作業く 売却益 「5,759 「4,「「9

取保険料 40 「0,557

為替差益 「」9,987 -

その他 9」,7「」 50,170

営業外 益合計 」59,510 94,957

営業外費用

支払利息 117,4「5 10」,」81

支払補償費 - 105,買81

為替差損 - 1買4,759

その他 「0,489 11,「81

営業外費用合計 1」7,915 」85,10」

経常利益 97買,794 1「4,000

特 利益

固定資産売却益 5,「90 4,」97

その他 44 -

特 利益合計 5,」」4 4,」97

特 損失

減損損失 7,958 「,」4買

固定資産除却損 7,1「7 8,178

その他 4,4「8 545

特 損失合計 19,514 11,0買9

税金等調整前四半期純利益 9買「,買14 117,」「7 法人税、住民税及び事業税 1」8,905 「10,54「

法人税等調整額 」買「,509 51,141

法人税等合計 501,414 「買1,買84

四半期純利益又は四半期純損失 △ 4買1,199 △144,」5買

非支配株主に帰属す 四半期純利益 - -

親会社株主に帰属す 四半期純利益又は親会社株主

に帰属す 四半期純損失 △ 4買1,199 △144,」5買

6904/E01857/原田工業/2016年

(15)

四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間

位 千

前第 四半期連結累計期間 。自 成「買 月 日

至 成「買 1「月」1日)

当第 四半期連結累計期間 。自 成「7 月 日

至 成「7 1「月」1日)

四半期純利益又は四半期純損失 △ 4買1,199 △144,」5買 その他の包括利益

その他 価証券評価差額金 1買,「95 買18

為替換算調整 定 △181,8「0 △157,77」

退職給付に係 調整額 △1,9」8 「94

その他の包括利益合計 △1買7,4買」 △15買,8買0

四半期包括利益 「9」,7」買 △」01,「1買

内訳

親会社株主に係 四半期包括利益 「9」,7」買 △」01,「1買

非支配株主に係 四半期包括利益 - -

6904/E01857/原田工業/2016年

(16)

注記事項

会計方針の変更

企業結合に関す 会計基準等の適用

企業結合に関す 会計基準 企業会計基準第「1号 成「5 9月1」日 、 連結財務諸表に関す 会計基 準 企業会計基準第「「号 成「5 9月1」日 及び 事業分離等に関す 会計基準 企業会計基準第 号

成「5 9月1」日 等 第 四半期連結会計期間 適用し、四半期純利益等の表示の変更 行 おります。 当該表示の変更 映させ ため、前第 四半期連結累計期間及び前連結会計 度につい は、四半期連結財務 諸表及び連結財務諸表の組替え 行 おります。

四半期連結貸借対照表関係 偶発債務 訟関係

当社グループ 取引のあ 保定長城汽車股份 限公 以 、 長城汽車 いう。 は、中国に本社のあ 泰 州蘇中天線集団公 以 、 蘇中天線 いう。 より、長城汽車のシャー フ ンアンテナが蘇中天線の所 す 特許 侵害し い し 、当該特許技術 利用した製品の製造、販売に関す 行為の差し止め等及び損害賠 償 買,000万人民元 請求す 訟 南京裁判所に提起さ おります。

当社の連結子会社 あ 上海原田新汽車天線 限公 以 、 上海原田 いう。 は、当該製品の一部 、 成「5 月14日より長城汽車に対し 製造 販売し おります。こ により、 成「7 月「買日付 、上海原田 は、長城汽車 の間に諦結し い 取引基本契約によ 紛争解決義務に基 、長城汽車 に当該 訟の共同 被告にな おります。

四半期連結キャッシュ フロー計算書関係

当第 四半期連結累計期間に係 四半期連結キャッシュ フロー計算書は作成し おりません。なお、第 四半 期連結累計期間に係 減価償却費 無形固定資産に 償却費 含 。 は、次の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「買 月 日 至 成「買 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「7 月 日 至 成「7 1「月」1日

減価償却費 買」」,買79千 7買1,07」千

株主資本等関係

前第 四半期連結累計期間 自 成「買 月 日 至 成「買 1「月」1日 配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額 千

株当たり

配当額 基準日 効力発生日 配当の原資

成「買 月「買日

定時株主総会 普通株式 「17,5「5 10.0 成「買 月」1日 成「買 月「7日 利益剰余金

当第 四半期連結累計期間 自 成「7 月 日 至 成「7 1「月」1日 配当金支払額

決議 株式の種類

配当金の総額 千

株当たり

配当額 基準日 効力発生日 配当の原資

成「7 月「5日

定時株主総会 普通株式 1買」,140 7.5 成「7 月」1日 成「7 月「買日 利益剰余金

6904/E01857/原田工業/2016年

(17)

セグメント情報等 セグメント情報

前第 四半期連結累計期間 自 成「買 月 日 至 成「買 1「月」1日 .報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

位 千

報告セグメント

調整額 注

四半期連結 損益計算書 計上額

注 日本 ア ア 北中米 欧州 計

売上高

外部顧客に対す 売

上高 8,885,」95 7,買97,「75 9,買8」,「87 「,8「買,17「 「9,09「,1」0 - 「9,09「,1」0 セグメント間の内部

売上高又は振替高 」,110,077 10,」8「,買買1 買8,買」9 」「,買「「 1」,594,000 △1」,594,000 -

計 11,995,47「 18,079,9」買 9,751,9「7 「,858,794 4「,買8買,1」1 △1」,594,000 「9,09「,1」0 セグメント利益又は損

失 △ 480,04」 1」5,159 「01,140 △1「9,710 買8買,買」「 買8,5買買 755,199

注 .セグメント利益又は損失 △ の調整額買8,5買買千 は、セグメント間取引消去 あります。 .セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。

.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報 固定資産に係 重要な減損損失

日本 及び ア ア セグメントにおい 、今後の使用見込 がたたない遊休資産につい 、帳簿価 額 回 可能価額ま 減額し、当該減少額 減損損失 し 計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、 日本 が5,7買」千 、 ア ア が「,195千 あります。

当第 四半期連結累計期間 自 成「7 月 日 至 成「7 1「月」1日 .報告セグメント の売上高及び利益又は損失の金額に関す 情報

位 千

報告セグメント

調整額 注

四半期連結 損益計算書 計上額

注 日本 ア ア 北中米 欧州 計

売上高

外部顧客に対す 売

上高 9,07」,87買 8,「8買,8「5 11,1「0,10「 」,「買9,599 」1,750,404 - 」1,750,404 セグメント間の内部

売上高又は振替高 」,「89,807 10,「5」,88「 7「,8買5 1「,5」1 1」,買「9,087 △1」,買「9,087 -

計 1「,」買」,買8」 18,540,707 11,19「,9買8 」,「8「,1」0 45,」79,491 △1」,買「9,087 」1,750,404 セグメント利益又は損

失 △ 買「」,8買買 △55買,47」 410,買88 △1買0,買買4 」17,41買 9買,7」0 414,14買

注 .セグメント利益又は損失 △ の調整額9買,7」0千 は、セグメント間取引消去 あります。 .セグメント利益又は損失 △ は、四半期連結損益計算書の営業利益 調整 行 おります。

.報告セグメント の固定資産の減損損失又はの ん等に関す 情報 固定資産に係 重要な減損損失

日本 及び ア ア セグメントにおい 、今後の使用見込 がたたない遊休資産につい 、帳簿価 額 回 可能価額ま 減額し、当該減少額 減損損失 し 計上し おります。

なお、当該減損損失の計上額は、 日本 が「,1「」千 、 ア ア が「「「千 あります。

6904/E01857/原田工業/2016年

(18)

株当たり情報

株当たり四半期純利益金額又は 株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以 の おり あります。

前第 四半期連結累計期間 自 成「買 月 日 至 成「買 1「月」1日

当第 四半期連結累計期間 自 成「7 月 日 至 成「7 1「月」1日

株当たり四半期純利益金額又は 株当たり四半期

純損失金額 △ 「1 「0銭 △買 買4銭

算定上の基礎

親会社株主に帰属す 四半期純利益金額又は親 会社株主に帰属す 四半期純損失金額 △

4買1,199 △144,」5買

普通株主に帰属しない金額 千 - -

普通株式に係 親会社株主に帰属す 四半期純 利益金額又は親会社株主に帰属す 四半期純損 失金額 △ 千

4買1,199 △144,」5買

普通株式の期中 均株式数 千株 「1,75「 「1,751

注 潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額につい は、潜在株式が存在しないため記載し おりません。

重要な後発事象

該当事項はありません。

その他

該当事項はありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(19)

第二部

提出会社の保証会社等の情報

該当事項はありません。

6904/E01857/原田工業/2016年

(20)

独立監査人の四半期レビュー報告書

成「8 月1「日

原田工業株式会社

取締役会

御中

新日本

限責任監査法人

指定 限責任社員

業務執行社員 公認会計士

向川

政序

指定 限責任社員

業務執行社員 公認会計士

成田

礼子

当監査法人は、金融商品取引法第19」条の 第 項の規定に基 、 経理の状況 に掲 い 原田工業株式会

社の 成「7 月 日 成「8 月」1日ま の連結会計 度の第 四半期連結会計期間 成「7 10月 日 成

「7 1「月」1日ま 及び第 四半期連結累計期間 成「7 月 日 成「7 1「月」1日ま に係 四半期連結財務

諸表、すなわち、四半期連結貸借対照表、四半期連結損益計算書、四半期連結包括利益計算書及び注記につい 四半期レ

ビュー 行 た。

四半期連結財務諸表に対す 経営者の責任

経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財

務諸表 作成し適正に表示す こ にあ 。こ には、不正又は誤謬によ 重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表

作成し適正に表示す ために経営者が必要 判断した内部統制 整備及び運用す こ が含ま 。

監査人の責任

当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期レビューに基 い 、独立の立場 四半期連結財務諸表に対す

結論 表明す こ にあ 。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当 認め 四半期レビューの基準に準拠し

四半期レビュー 行 た。

四半期レビューにおい は、主 し 経営者、財務及び会計に関す 事項に責任 す 者等に対し 実施さ 質

問、分析的手続その他の四半期レビュー手続が実施さ 。四半期レビュー手続は、 が国におい 一般に公正妥当 認

め 監査の基準に準拠し 実施さ 度の財務諸表の監査に比べ 限定さ た手続 あ 。

当監査法人は、結論の表明の基礎 な 証拠 入手した 判断し い 。

監査人の結論

当監査法人が実施した四半期レビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公正妥当 認め

四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、原田工業株式会社及び連結子会社の 成「7 1「月」1日現在の財政状態

及び同日 終了す 第 四半期連結累計期間の経営成績 適正に表示し いない 信 させ 事項がすべ の重要

な点におい 認め な た。

利害関係

会社 当監査法人又は業務執行社員 の間には、公認会計士法の規定により記載すべ 利害関係はない。

以 上

注 .上記は四半期レビュー報告書の原本に記載さ た事項 電子化した の あり、その原本は当社 四半期報告書提出会社 が 途保管 し おります。

.XBRLデータは四半期レビューの対象には含ま おりません。

6904/E01857/原田工業/2016年

参照

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